風俗嬢を自宅に呼ぶ時の注意点②準備編

前回は「お掃除編」を書かせて頂きました。よし!綺麗にしたぞ!で終わりではないのです。
お掃除編も準備編も、デリヘル嬢に限らず、彼女が初めて遊びに来るとき等も参考にできますよ。
次は、備品などのアメニティから気遣いまで、デリヘル嬢が快適に過ごせるお部屋の準備を風俗嬢の本音も交えてお伝えします!

必ず準備しておくモノ、コト

備品が揃っていないと、プレイの流れに支障が出るかもしれません。女の子が準備していて使わなかったとしても「キチンと気を使える人なんだな」と好印象です。そしてお掃除程大変ではありません。

  • バスタオル2~3枚
  • 歯ブラシ
  • 部屋の温度を適温に

必ず用意した方が良いのはこれだけです。

タオルはシーツの上に敷く事で愛液などの汚れも気にせずプレイしやすくなります。用途は色々あるので、数枚用意しておいて損はないと思います。
肌に直接触れるモノなので、新品orクリーニングから返ってきて未開封のモノが望ましいですね。女の子も安心して使えます。
お気に入り嬢で今後も呼ぶつもりなら「○○ちゃん用にするね」というのも有りです。

歯ブラシは新品を。高い物でなくて良いので、毎回新品が良いでしょう。使わなくても、歯磨き粉もストックとして新品を用意しておくとなお良いです。

部屋の温度もかなり重要です。脱ぎたくないほど寒い部屋、必死でプレイするのに暑い部屋では全力は出せません。
暑がり、寒がりもデリヘル嬢によるので、温度が快適か最初に聞いてあげると良いです。合間にも適温か聞いてあげると優しいですね。
飲食店などでは夏は24~28℃、冬は18~22℃くらいに設定するのが一般的ですが、デリヘルの場合は脱ぐし動くので、上記くらいの温度にしておいてデリヘル嬢に聞いて温度を調節していくと良いと思います。

準備があると喜ばれるもの

これは無くても良いのですが、あると気が利くなぁといった感じです。

  • 未開封のペットボトル飲み物2~3本
  • 出前のチラシ(短時間の場合は不要)
  • 風呂場、脱衣所の温度
  • 間接照明
  • チップ

飲み物は自分で持っていたり、トイレの関係からあまり飲まない女の子も多いです。なので無くても悪くはありません。
ただ、ウォーターサーバーがあるから!とかは間違いです。よく知りもしない人の家、何も仕込まれてないという保証のないグラスなど怖くて使えません。
用意するなら350mlの小さ目ボトルが良いですね。足りなければ2本渡せばいいのです。水、お茶、珈琲、ジュースの中から3種類程用意しておけば、どれか飲めるものがあるでしょう。

ロングコースでまったり過ごす人は、出前のチラシが数種類あると便利です。よく知らない人の家で出されたご飯やお菓子も怖くて食べられないのです。
せめて用意するなら完全未開封の個包装のお菓子を。
一緒に何か食べる時は、嬢の好みに合わせられるように、何種類かのチラシがあるといいですね。
頼む時は、ゆっくり食べ終わるまでがプレイ時間内に収まるように配慮しましょう。

家だとどうしても風呂場や脱衣所の温度が適温にはしづらいですね。お部屋を適温にしてあればさほど問題はありません。
もっと快適にしてあげたいなと思うのであれば、寒い時はお風呂にお湯をはっておくとお風呂場は温まります。暑い時は脱衣所にミニ扇風機などあったら便利かも?

間接照明は、調節の利かない電気しかないお家では活躍します。ムードも出ますね。
雰囲気作りをしたい人は簡単に演出できるアイテムです。

チップは、下手に飲み物やお菓子を用意するよりよっぽど喜ばれます。
飲み物に1.000円、出前で3.000円とか使うくらいなら、帰りに「何もなくてごめんね。帰りにジュースでも買ってね」と1.000円渡す方がスマートです。
もちろん、用意もある、チップも渡すが1番ですけどね。

意外と忘れがち。貴重品の管理

お金を払って事務処理を終えて、ポンとその辺に財布を置きっぱなしにしている人は多いのではないでしょうか。
デリヘル嬢が盗むという事はほとんどありえません。リスクの方が大きいからです。
ですが相手も人間です。あまりにも無防備すぎるモノを見ると、魔がさすという事もあるかもしれません。
トイレやシャワーなど、1人にする時間も必ずあります。厳重に仕舞い込む必要はないかもしれませんが、せめてすぐ手の届かない位置や引き出しの中などに仕舞いましょう。

この情報はどうでしたか?クリックをお願いします!
  • タメになった!! (1)
  • 参考にする予定 (1)
  • 普通だった (0)